top of page

2027年 器との一期一会の出逢いの始まり。

2 日前
読了時間: 3分

*****************************************




手にした瞬間に違いがわかる、八角形のお箸。



一見するとスタイリッシュでスリムな佇まいですが、


持ちやすさの秘密はその絶妙な「角」の角度


指を添えたときに面と角が絶妙なバランスで接地するため、無駄な握力を必要とせず、まるで手の一部になったかのような一体感を味わえます。



全体的に細身のシルエットがスタイリッシュで、どこか大人びた佇まいを見せるお箸です。


先端は約2mmと非常に細く、小さな食材もスムーズにつかめます。



大ぶりな男性の手にも、小ぶりな女性の手にも驚くほどしっくりと馴染む。


食事の時間を邪魔せず、お箸の存在すら忘れてしまうような、軽やかで自然な使い心地です。



展開するのは、こだわりの2カラー。


緊張感のある真っ黒ではなく、少しくすみを帯びたこなれたマットブラック。

鮮やかすぎる赤ではなく、気品漂うボルドーカラー。

使うたびに愛着が増すような、絶妙な仕上がりになっています。

 

一度このフィット感を体験すると、他の箸に戻れなくなるほどの心地よさです。 毎日の食卓を支える、頼もしく美しい定番の道具になってくれます。



******************



何かに誘われるように、ひょっこりやってきた弥生竜。


「何か探しているのかな? それとも、ただ季節の風を感じてぽわんと佇んでいるのかな?」


そんな静寂を楽しんでいるような姿に、見ているだけで心が和みます。



まわりの空気までハッピーにしてくれる「弥生竜 マグカップ」は、


お正月を意識したおめでたい赤が特徴。


さらに梅や松の文様も描かれていて、新年を明るく楽しい気分で迎えさせてくれます。



どの角度から見ても幸せのデザインが施されています。


サイズは直径90×高さ85mm・容量300cc

のちょうどよい大きさで、十分に満足いく量が入ります。


朝食に、昼食に、夜食におやつに……いつでも、どんなシーンにもそっと寄り添ってくれるカップです。



お仕事中や勉強中、ちょっと疲れたな……というときに。 煩雑になりがちな机の上にちょこんと置くだけで、疲れた心を優しく和ませてくれます。


まるでアロマを焚いているかのような癒やし効果で、「もう手放せない!」の相棒になること間違いなしのアイテムです。



お揃いの「江戸っ子恐竜」シリーズと一緒に並べれば、デスクや食卓が一気に賑やかに! 楽しいデザインに、食事中の会話もいつも以上に弾むかもしれません♪


******************



ほとんど毎日使うであろうお茶碗。お米は日本人にとって大切な主食です。

だからこそ、そこに盛る中心的なお茶碗は、自分が心から気に入ったものをいつも使いたいですよね。


そんなご飯を美味しく、主役級に引き立ててくれるのが「カンナ茶碗」です。



ワンカラーでシンプルでありながら、釉薬ののり方による美しいグラデーションや、削りを入れたことによるおしゃれ感が絶妙にプラスされています。


側面の削りは、機械できれいに均一に作られたものとは違い、

職人の手やろくろの回転によって生まれるわずかな線の揺らぎやリズム感が、そのまま器の「温もり」や「個性」に。



さらに黒土によって全体がキリッと引き締まり、スタイリッシュな雰囲気に。


「日常使いできる、ちょっといい器」として非常に人気があるのも納得の仕上がりです。



カラーはブルー、ホワイト、ブラックの3色展開。 どれも男女問わず好まれる素敵なカラーが揃っています。



シンプルであるがゆえに、どんなお皿とも調和しやすく相性抜群。 毎日の食卓で、手持ちの食器と組み合わせてコーディネートするのが楽しみになるお茶碗です。



コメント


bottom of page