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深山の緑に包まれるような、静かな佇まいが表現された翠嶺の景。織部の落ち着いた緑釉と、やわらかな白が溶け合う雲海の表情が、まるで山あいに立ちのぼる朝霧のよう。
ひとつとして同じ景色はなく、手に取るたびに自然の息づかいを感じさせます。
陶器の釉薬を代表する織部をあしらった、重厚感と上品さを兼ね備えた職人による手で作られたシリーズです。
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