夏こそ、この風景
- awachawan
- 5月1日
- 読了時間: 3分

今年こそ、「するるんボウル」をあなたの食卓に。
今年の夏も、例年言われ続ける「今年は昨年以上の猛暑」と予想が。涼しい部屋で楽しむ家飲みが、何よりの贅沢になりそうです。
お家でも「とりあえず、ビールとおつまみ」という声が聞こえることでしょう。

ビールで喉を潤したあとは、自然と手が伸びるのはおつまみ。殻付きのおつまみは、剥いた
殻を取り皿の隅に寄せて場所を確保……そんな光景、よく見かけます。
そこで「するるんボウル」の出番です。
剥いた殻は、隙間から下のボウルへ「するるん」。 散らかりがちな食卓が、最後までずっと綺麗なまま。 片付けも、下のゴミをポイするだけで "秒” で完了します。

おつまみだけではなく、ボウルにうどんをいれてブーメラン型のお皿ににおかずを添えたり、ボウルに寒天をいれてブーメラン型のお皿にはあんこなどを乗せれば本来の使い方とは違う使い方ができます。
このように考えると、使用方法は無限大。
家のみから、大切なお客様のおもてなしまで大活躍です。この器で、あなたの夏がもっとスマートになるはずです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ブラウンとターコイズの2つのカラーが揃った「釉 茶碗」
夏の大地と高く澄み渡る空という雰囲気です。まさに、夏にぴったりの器です。
食卓へ置くだけで、夏のダイナミックな躍動感が広がります。

暑い夏には、簡単に素早く食べられるお茶漬けが何よりのごちそうになります。さらりとした口当たりのご飯と、器の涼やかな色合いが相まって、食欲をやさしく引き出してくれます。
また、氷を添えてひんやりと仕上げた料理を盛り付ければ、見た目にも涼しく、体の内側から暑さを和らげてくれます。
それぞれの色は、シンプルな単純ですが、置く場所、見る角度によってその色が変化する新しい発見のある器です。深みのある色味は白いご飯を引き立たせ、美味しく見せる効果もあります。

日々の食卓はもちろん、来客時のおもてなしにも自然と馴染み、さりげなく印象を残す一品。使うほどに愛着が深まり、暮らしの中で長く寄り添ってくれる器です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この夏は、おしゃれな「カービングカップ」で冷たい飲み物を楽しもう!
暑い夏にまず手が伸びるのは、キンキンに冷えた一杯。それを一気に喉に流し込む瞬間が格別ですよね?それをかなえてくれ、さらに贅沢にしてくれるのがこのカップです。
陶器ならではの特徴により、ビールを注ぐときめ細やかでクリーミーな泡が生まれます。このなめらかな口当たりを求めている方にもぴったりです。

表面に施された大胆な縦のラインが特徴のこの「カービングカップ」。
これによって単色のカラーでは出ない光の陰影が生まれます。少し大人で、おしゃれな見た目。食卓にセットするだけで、おしゃれな空間が広がります。
このしのぎにより、手に持った時に滑りにくく、底に向けてのくびれと細くなっている形状はしっくりと手に馴染み持ちやすさを実感できます。

3種類をご用意。
青の洞窟: 深みのある鮮やかなブルー
翡翠の庭園: 落ち着いた薄いブルー
砂丘の夜明け: 暖かみのあるベージュ・ブラウン系
もちろん、この時期なら、アイスコーヒーやお茶で楽しいティータイムにでも大活躍です。
この夏、食卓をブルーとホワイトで爽やかな空間を作り出します。




コメント